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2019年10月15日
障がい者スポーツ女性アスリート、“挑戦し続けることが私の生きがい”
部長(D&WLB推進部)
宮原 淳二

Point
(1)車いすラグビーとの出会いは、リハビリの過程で偶然面白いと感じたため。数あるスポーツの中で、一番自分にフィットしていた。
(2)現在の目標は2020年の東京パラリンピックで金メダルを目指すこと。そのためにも自分の役割をきちんと演じられるよう、日々努力を積み重ねたい。
(3)障がいを抱える方の就労環境は整ってきたものの、効率的に働くために周囲との良好なコミュニケーションは不可欠な要素。お互いが感じる『普通のこと』には差があるため、そこを理解し合える関係性が重要である。

PDF : 障がい者スポーツ女性アスリート、“挑戦し続けることが私の生きがい”(971KB)